高度なロープアクセス技術で
社会インフラを守る

当社のロープアクセス部門は、全員がIRATA資格を有する技術者で構成され、

日本トップクラスのロープアクセス技術者が中核として参画する体制で業務を行っています。

水管橋をはじめとする各種インフラ構造物などに対し、足場を使用しないロープアクセス技術により、従来工法と比較して仮説コストを大幅に抑えながら、安全かつ高精度な調査を実現します。
工期短縮とコストダウンを両立し、インフラの長寿命化と確かな安心を現場から支えます。

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安全で正しいロープアクセスを普及させるために設立されました。ISO22846 に準拠した

世界に通じるロープアクセス技術が修得できるプログラムを作成し体系化したのが J I R A A ロープアクセスです

トレーニング

安全性と作業効率の向上を目的とした実践型トレーニングをACE ROPEACCESS & RESCUEにて提供しています。

消防機関の隊員をはじめ、電力・インフラ業界の技術者に対し、ロープアクセス技術やレスキュー技術の教育実施の実績があります。豊富な現場経験に基づいた実践的なトレーニングで、安全性と対応力の向上をサポートします。

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